純資産
連結
- 2012年9月30日
- 37億8204万
- 2013年9月30日 +2.05%
- 38億5967万
- 2014年9月30日 +0.53%
- 38億8012万
個別
- 2012年9月30日
- 36億9429万
- 2013年9月30日 +2.2%
- 37億7552万
- 2014年9月30日 +3.27%
- 38億9893万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/24 15:09
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の合計は、前連結会計年度末に比べ6億8,708万円(14.1%)増加し、55億6,948万円となりました。 流動負債は前連結会計年度末に比べ5億4,360万円(20.4%)増の32億193万円、固定負債は1億4,347万円(6.5%)増の23億6,754万円となりました。流動負債の増加の主な要因は、未払法人税等の増加によります。2014/12/24 15:09
純資産は利益剰余金の増加により、前連結会計年度末に比べ2,045万円(0.5%)増加し、38億8,012万円となりました。
(2)流動性及び資金の源泉に関する分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/24 15:09
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成25年9月30日) 当事業年度(平成26年9月30日) 貸借対照表上の純資産の部の合計額(千円) 3,775,524 3,898,939 普通株式に係る純資産額(千円) 3,775,524 3,898,939 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 400,000 400,000
- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/24 15:09
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(千円) 3,859,673 3,880,127 普通株式に係る純資産額(千円) 3,859,673 3,880,127 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 400,000 400,000