売上高
個別
- 2016年3月31日
- 1億416万
- 2017年3月31日 -0.11%
- 1億405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間会計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/15 9:59
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/15 9:59
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱トーハン 695,852 出版事業 日本出版販売㈱ 949,172 出版事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産等の配分はおこなっておりません。2017/06/15 9:59 - #4 業績等の概要
- こうした事業環境のなか、当社は出版物を主体とする既存事業の収益確保に努めながら、デジタルメディア事業などの新規事業の拡大に注力しました。特に、「東洋経済オンライン」は経済・ビジネス情報系サイトで№1の地位を守り、月間ページビューは2億台をコンスタントに維持、ユニークユーザーも3000万を超しています。また、「会社四季報オンライン」もアプリ版を投入し、順調に有料会員を増やしました。この大きなアクセスをもとに広告収入を高めるとともに、自社の雑誌や書籍のプロモーションも積極的に展開し、既存事業の底上げにも効果を上げることができました。2017/06/15 9:59
この結果、当中間会計期間の売上高は60億5,840万円(前年同期比111.2%)、経常利益8億5,286万円(前年同期比151.9%)、中間純利益5億5,089万円(前年同期比176.7%)となりました。
(出版事業)