- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/12/26 9:01- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
中間連結損益計算書の売上高の10%を超える顧客に、該当事項はありません。
2019/12/26 9:01- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦以外の売上高及び本邦以外に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。
2019/12/26 9:01- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦以外の売上高及び本邦以外に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。2019/12/26 9:01 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
広告では2018年10月20日の新聞広告の日に掲載した「岩手県民298人で紡いだ『雨ニモマケズ』」が日本新聞協会の第39回新聞広告賞で新聞広告奨励賞(新聞社企画部門)を受賞しました。東日本大震災で受けた支援への感謝を込めて、2018年に発生した西日本豪雨・北海道地震の被災地へ岩手から応援メッセージを届ける企画が高い評価を受けました。
売上は前中間連結会計期間に比べ販売、折込部門で減収、広告、その他の部門で増収となりました。経費は当社において機構改革により人員を移管したことに伴う人件費、新設した総合メディア局の経費が増加したことにより売上原価は増加しましたが、販売部門の売上高が減少したことに伴う手数料の減少と機構改革により出版部門の関連費用を移管した結果、販売費及び一般管理費は減少しました。
この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が6,007百万円と前年同期に比べ39百万円(0.7%)の増収、営業利益117百万円(前年同期比+88百万円、+297.7%)、経常利益131百万円(前年同期比+80百万円、+156.5%)、親会社株主に帰属する中間純利益62百万円(前年同期比+46百万円、+283.7%)となりました。
2019/12/26 9:01- #6 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」に含めていた「ホームページ関連広告」は、2019年度に収入予算の移管を行なった結果、「売上高」として計上することとしました。同時に「出版部門」の収入、支出予算の移管を行なった結果、「販売費及び一般管理費」に含めていた「出版部門」関連費用を「売上原価」として計上することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示していた2百万円は、「売上高」4,530百万円として組み替えております。「販売費及び一般管理費」に表示していた13百万円は、「売上原価」2,497百万円として組み替えております。これにより、「売上総利益」は11百万円減少し、「営業利益」は2百万円増加しております。
2019/12/26 9:01- #7 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書)
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「ホームページ関連広告」は、親会社において2019年度に収入予算の移管を行なった結果、「売上高」として計上することとしました。同時に「出版部門」の収入、支出予算の移管を行なった結果、「販売費及び一般管理費」に含めていた「出版部門」関連費用を「売上原価」として計上することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2百万円は、「売上高」5,968百万円として組み替えております。「販売費及び一般管理費」に表示していた13百万円は、「売上原価」3,629百万円として組み替えております。これにより、「売上総利益」は11百万円減少し、「営業利益」は2百万円増加しております。
2019/12/26 9:01- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/26 9:01