- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/29 10:23- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%を超える顧客に、該当事項はありません。
2020/06/29 10:23- #3 事業等のリスク
(2)景気変動による影響について
当社グループの売上高のうち広告収入と折込収入は、景気変動等の影響を受けやすく、スポンサーの業績が悪化した場合には、広告宣伝を手控える要因となります。新型コロナウイルス世界蔓延を原因とした経済の悪化は広告部門、折込部門の収益に大きく影響しており、景気低迷が長期化する場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)原材料の市況変動による影響について
2020/06/29 10:23- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦以外の売上高及び本邦以外に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。
2020/06/29 10:23- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦以外の売上高及び本邦以外に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。2020/06/29 10:23 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高12,043百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益226百万円(前年同期比20.2%減)、経常利益254百万円(前年同期比19.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益75百万円)となりました。
当社グループの新聞関連事業の業績は、次のとおりです。
2020/06/29 10:23- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「ホームページ関連広告」は、親会社において2019年度に収入予算の移管を行なった結果、「売上高」として計上することとしました。同時に「出版部門」の収入、支出予算の移管を行なった結果、「販売費及び一般管理費」に含めていた「出版部門」関連費用を「売上原価」として計上することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた4百万円は、「売上高」12,362百万円として組み替えております。「販売費及び一般管理費」に表示していた24百万円は、「売上原価」7,473百万円として組み替えております。これにより、「売上総利益」は20百万円減少し、「営業利益」は4百万円増加しております。
2020/06/29 10:23- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/29 10:23- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社の一部の事業部門では売上高減少の影響を受けております。この影響は半年から1年程度で概ね正常状態に戻るものと想定して、会計上の見積りに関する会計処理を行っております。
2020/06/29 10:23- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当社グループの事業部門の一部では売上高減少の影響を受けております。この影響は半年から1年程度で概ね正常状態に戻るものと想定して、会計上の見積りに関する会計処理を行っております。
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