- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/12/24 9:06- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
中間連結損益計算書の売上高の10%を超える顧客に、該当事項はありません。
2021/12/24 9:06- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当中間会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高が1,278百万円、売上原価が120百万円、販売費及び一般管理費が1,157百万円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/12/24 9:06- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当中間連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高が1,278百万円、売上原価が120百万円、販売費及び一般管理費が1,157百万円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2021/12/24 9:06- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
2.地域ごとの情報
本邦以外の売上高及び本邦以外に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。
2021/12/24 9:06- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 域ごとの情報
本邦以外の売上高及び本邦以外に所在する連結子会社がないため、該当事項はありません。2021/12/24 9:06 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当中間連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。
これに伴い、当中間連結会計期間における売上高、売上原価、販売費及び一般管理費は、前中間連結会計期間と比較して大きく減少しております。
そのため、当中間連結会計期間における経営成績に関する説明は、売上高、売上原価、販売費及び一般管理費については前中間連結会計期間と比較しての増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
2021/12/24 9:06- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/24 9:06