有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書の売上高の10%を超える顧客に、該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/27 12:00
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、連結子会社における新聞販売管理用システム機器、折込広告丁合機等(「工具、器具及び備品」)です。
2025/06/27 12:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 3年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/27 12:00
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
車両運搬具0百万円-百万円
0-
2025/06/27 12:00
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
建物-百万円0百万円
車両運搬具-0
工具器具備品00
その他-9
09
2025/06/27 12:00
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりです。
前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)
当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)
建物一部廃棄費用-百万円7百万円
建物-7
工具器具備品-0
-14
2025/06/27 12:00
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/27 12:00
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
その他有価証券評価差額金△15△14
固定資産圧縮積立金△1-
繰延税金負債合計△17△14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/27 12:00
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
その他有価証券評価差額金△17△15
固定資産圧縮積立金△1-
その他△0-
(注)1.評価性引当額が7百万円減少しています。この減少の主な内容は、当社における繰延税金資産の回収可能
性の見直しに伴うものです。
2025/06/27 12:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は383百万円(△62.10%)となりました。これは主に有形固定資産を取得したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/27 12:00
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2025/06/27 12:00
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/27 12:00

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