営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 2億1200万
- 2014年6月30日 +13.21%
- 2億4000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価については、お客様によりバリューを感じていただける商品ラインナップとすることで、粗利高を確保する一方、売上原価率は前年に比べて0.3%上昇しました。販売管理費については、労働時間のコントロールを中心にコストの適正化をすすめ、売上販管費率は前年に比べて0.8%改善しました。2014/08/14 16:50
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は6,360百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は240百万円(同12.9%増)、経常利益は178百万円(同4.7%増)となりました。
四半期純利益は前年同四半期と比べ429百万円(同86.5%減)減益の67百万円となりました。これは主に前年同四半期に子会社株式売却益598百万円(特別利益)を計上したことによるものであります。