営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億3000万
- 2014年9月30日 -1.32%
- 5億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価については、お客様によりバリューを感じていただける商品ラインナップとすることで、粗利高を確保する一方、売上原価率は前年に比べて0.7%上昇しました。販売管理費については、労働時間のコントロールを中心にコストの適正化をすすめ、売上販管費率は前年に比べて0.6%改善しました。2014/11/17 9:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は12,786百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は523百万円(同1.4%減)、経常利益は387百万円(同9.7%減)となりました。
四半期純利益は前年同四半期と比べ334百万円(同70.0%減)減益の142百万円となりました。これは主に前年同四半期に子会社株式売却益598百万円(特別利益)を計上したことによるものであります。