- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗数については、開店が1店舗(うち、FC1店舗)、閉店が23店舗(うち、FC4店舗)となり、当第2四半期末の店舗数は、330店舗(うち、FC34店舗)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は7,006百万円(前年同四半期比73.6%増)、営業損失は563百万円(前年同四半期は687百万円の赤字)、経常損失は589百万円(前年同四半期は435百万円の赤字)、親会社株主に帰属する四半期純損失は537百万円(前年同四半期は1,045百万円の黒字)となりました。
② 財政状態に関する状況
2022/11/09 16:06- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社グループは前連結会計年度において、営業損失1,123百万円、経常損失827百万円を計上したことにより、4期連続で経常損失を計上しており、また、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失563百万円、経常損失589百万円を計上しております。
これにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/11/09 16:06- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは前連結会計年度において、営業損失1,123百万円、経常損失827百万円を計上したことにより、4期連続で経常損失を計上しており、また、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失563百万円、経常損失589百万円を計上しております。
これにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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