無形固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 32億800万
- 2015年9月30日 +6.86%
- 34億2800万
個別
- 2014年9月30日
- 2000万
- 2015年9月30日 +10%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 「セグメント利益又は損失(△)」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/25 15:10
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失(△)」欄の調整額22百万円には、セグメント間取引消去3百万円、棚卸資産の調整額15百万円、固定資産の調整額2百万円が含まれております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産(14,656百万円)の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
4 「セグメント利益又は損失(△)」の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には長期前払費用が含まれております。2015/12/25 15:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 車両運搬具、工具器具備品であります。2015/12/25 15:10
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/12/25 15:10 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2015/12/25 15:10
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) その他 1百万円 7百万円 無形固定資産 その他 0百万円 4百万円 - #6 業績等の概要
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2015/12/25 15:10
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,774百万円の資金減少(前連結会計年度は3,032百万円の減少)となりました。これは有形及び無形固定資産の売却による収入2,760百万円、投資有価証券の売却による収入2,422百万円などの資金増加があるものの、有形及び無形固定資産の取得による支出5,999百万円などの資金減少によるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)2015/12/25 15:10
(経緯)場所 用途 種類 福岡県福岡市等 事業用資産 建物及び構築物、その他の有形固定資産、その他の無形固定資産
当社グループは、収益性が低下している事業用資産について減損損失を認識しております。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2015/12/25 15:10
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「有形及び無形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△40百万円は、「有形及び無形固定資産の売却による収入」1百万円、「その他」△41百万円として組み替えております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間における見込販売収益に基づく償却額と残存販売期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2015/12/25 15:10