有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ5,349百万円増加し、49,855百万円となりました。主な増減は、支払手形及び買掛金の増加3,122百万円、短期借入金の増加2,224百万円などによるものです。2016/05/13 15:05
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,060百万円増加し、35,758百万円となりました。主な増減は、利益剰余金の増加1,180百万円、その他有価証券評価差額金の減少249百万円などによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.3%から平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については30.9%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については、30.6%となります。2016/05/13 15:05
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が59百万円減少し、当第2四半期連結累計期間に計上された法人税等調整額が110百万円、その他有価証券評価差額金が50百万円、退職給付に係る調整累計額が0百万円それぞれ増加しております。