営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 27億4800万
- 2018年6月30日 +2.07%
- 28億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 「セグメント利益」の調整額1百万円には、棚卸資産の調整額△2百万円、固定資産の調整額2百万円などが含まれております。2018/08/10 15:13
3 「セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 15:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高81,639百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益2,805百万円(前年同期より56百万円増)、経常利益3,056百万円(前年同期より114百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,478百万円(前年同期より641百万円減)となりました。2018/08/10 15:13
売上高は、教育コンテンツ事業を除く全セグメントで増収となる一方、営業利益は前年同期比微増となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に固定資産売却益を計上した反動減などにより減益となりました。
なお、当社グループの事業特性上、教育分野では、第2四半期に小中学生向けの書籍・教科書や幼稚園・保育園向け商品の販売が集中します。一方で、第3四半期では新年度に伴う反動減、学習塾会員の減少などにより、売上・営業利益の比重が下がる傾向にあります。