- 9470
- 2026/09/04
- 時価
- 453億円
- PER 予
- 10.57倍
- 2010年以降
- 7.94-991.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 3億4100万
- 2022年9月30日 +7.62%
- 3億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/12/23 14:49
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、21,672百万円と前連結会計年度末と比べ2,751百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 増減 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,441 5,167 726 投資活動によるキャッシュ・フロー △18,112 △5,798 12,313 フリー・キャッシュ・フロー △13,671 △631 13,040
営業活動によるキャッシュ・フローは、5,167百万円の資金増加(前連結会計年度は4,441百万円の増加)となりました。主な増減は、税金等調整前当期純利益の計上6,445百万円、減価償却費の計上2,140百万円、のれん償却額の計上888百万円、法人税等の支払額1,347百万円などによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/12/23 14:49
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「支払手数料」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「長期貸付金の回収による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた86百万円は、「支払手数料」8百万円、「その他」77百万円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた79百万円は、「長期貸付金の回収による収入」96百万円、「その他」△16百万円として組み替えております。