- 9470
- 2026/08/26
- 時価
- 465億円
- PER 予
- 10.84倍
- 2010年以降
- 7.94-991.48倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 61億2600万
- 2022年9月30日 +13.11%
- 69億2900万
個別
- 2021年9月30日
- -1600万
- 2022年9月30日 -999.99%
- -4億5000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/12/23 14:49
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、流動資産のその他は636百万円増加し、流動負債の返品調整引当金相当は446百万円減少し、流動負債のその他は1,082百万円増加しております。利益剰余金の当期首残高への影響はありません。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は318百万円減少し、売上原価は147百万円減少し、返品調整引当金戻入額相当は60百万円減少し、販売費及び一般管理費は231百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響はありません。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書への影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2022/12/23 14:49
当連結会計年度の連結業績は、売上高156,032百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益6,427百万円(前年同期より188百万円増)、経常利益6,929百万円(前年同期より803百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,440百万円(前年同期より823百万円増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は318百万円減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益への影響はありません。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。