- 3948
- 2026/09/04
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 18.61倍
- 2009年以降
- 赤字-50.49倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2009年以降
- 0.2-0.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 3.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
光ビジネスフォーム(3948)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年3月31日
- 7648万
- 2011年3月31日
- -3258万
- 2012年3月31日
- 1億2427万
- 2013年3月31日 +22.01%
- 1億5162万
- 2014年3月31日 -43.35%
- 8589万
- 2015年3月31日 -39.96%
- 5157万
- 2016年3月31日 +3.04%
- 5314万
- 2017年3月31日 -1.61%
- 5228万
- 2018年3月31日 -44.53%
- 2900万
- 2019年3月31日 -99.78%
- 65,000
- 2020年3月31日 +999.99%
- 5793万
- 2021年3月31日 +190.16%
- 1億6809万
- 2022年3月31日 +298.92%
- 6億7054万
- 2023年3月31日 -9.88%
- 6億429万
- 2024年3月31日 -88.18%
- 7144万
- 2025年3月31日
- -5158万
- 2026年3月31日
- 1億8949万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フォーム印刷業界におきましては、日常生活やビジネス・スタイルのペーパーレス化に向けた動きは一層進展し、公的部門、民間部門ともにビジネスフォームの減少傾向は続いており、厳しい経営環境となっております。2024/05/14 9:28
このような情勢の中、当社は、主力製品でありペーパーレス化が避けられない「印刷関連」「DPP(データ・プリント・プロセシング)」において一段の効率化に取り組む一方、お客様のDXの動きに合わせた「WEB」「BPO」を重点分野とし、顧客ニーズを吸収出来るよう活動を進めてまいりました。この結果、売上高1,982百万円(前年同四半期比29.1%減)、営業利益71百万円(前年同四半期比88.2%減)、経常利益82百万円(前年同四半期比86.8%減)、四半期純利益55百万円(前年同四半期比80.0%減)となりました。
また、売上状況につきましては、印刷関連646百万円(前年同四半期比8.3%減)、DPP999百万円(前年同四半期比16.0%減)、WEB101百万円(前年同四半期比11.8%減)、BPO234百万円(前年同四半期比70.2%減)となっております。なお、当第1四半期累計期間より、売上区分の分類を変更しており、前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後の売上区分に組み替えた数値で比較しております。