負債
個別
- 2014年12月31日
- 21億3468万
- 2015年3月31日 +8.15%
- 23億857万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/05/13 9:22
この結果、当第1四半期会計期間の期首の前払年金費用が246,237千円、繰延税金負債が87,758千円、利益剰余金が158,478千円それぞれ増加しております。また、当第1四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/05/13 9:22
当第1四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて297百万円増加し、9,131百万円となりました。資産の部においては、流動資産が28百万円増加し2,285百万円、固定資産が268百万円増加し6,845百万円となりました。また、負債の部においては、流動負債が114百万円増加し1,628百万円、固定負債が59百万円増加し680百万円となりました。この結果、純資産の部においては、123百万円増加し6,822百万円となり、自己資本比率が74.7%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題