純資産
個別
- 2015年12月31日
- 68億8104万
- 2016年12月31日 +0.61%
- 69億2292万
- 2017年12月31日 +0.19%
- 69億3600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/29 10:43
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて332百万円増加し、2,526百万円となりました。うち流動負債は1,563百万円(前年同期比153百万円の増加)、固定負債は962百万円(前年同期比179百万円の増加)となりました。流動負債の主な増加要因は、未払法人税等が41百万円減少したものの、仕入債務が195百万円、リース債務が33百万円増加したこと等によるものであります。また固定負債の主な増加要因は、リース債務が75百万円、繰延税金負債が71百万円、役員退職慰労引当金が31百万円増加したこと等によるものであります。2018/03/29 10:43
③ 純資産
当事業年度末の純資産は前事業年度末に比べて13百万円増加し、6,936百万円となりました。うち株主資本は6,607百万円(前年同期比153百万円の減少)、評価・換算差額等は328百万円(前年同期比166百万円の増加)となりました。株主資本の主な減少要因は、利益剰余金が153百万円減少したことによるものであります。評価・換算差額等の主な増加要因は、その他有価証券評価差額金が166百万円増加したことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/29 10:43
(注)1 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 1,197円12銭 1,199円57銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 27円30銭 △8円53銭
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。