- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/03/29 10:43- #2 主要な設備の状況
(注)1 投下資本の金額は有形固定資産及び投資不動産の帳簿価額で建設仮勘定は含まれておりません。
2 その他営業所は、多摩営業所、千葉県営業所(以上自社所有)、日本橋営業部、横浜営業所、さいたま営業所、甲府営業所、長野県営業所、大阪支店、(以上賃借中のもの)、8か所であります。
2018/03/29 10:43- #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産
2018/03/29 10:43- #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/03/29 10:43- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は61百万円(前年同期比21百万円の増加)となりました。これは主として有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出187百万円、投資有価証券の取得による支出312百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入334百万円及び有形固定資産の売却による収入110百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/03/29 10:43- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度中に実施いたしました設備投資の総額は、有形固定資産と無形固定資産合わせて456,264千円であります。そのうち、リース資産が279,335千円(うち無形固定資産が11,300千円)、リース資産以外が176,929千円(うち無形固定資産が3,456千円)であります。その主な内容は次のとおりであります。
(1)ビジネスフォーム
2018/03/29 10:43- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて345百万円増加し、9,462百万円となりました。うち流動資産は2,649百万円(前年同期比378百万円の増加)、固定資産は6,812百万円(前年同期比32百万円の減少)となりました。流動資産の主な増加要因は、売上債権が161百万円、現金及び預金が149百万円増加したこと等によるものであります。また固定資産の主な減少要因は、投資有価証券が221百万円増加したものの、有形固定資産が269百万円減少したこと等によるものであります。
② 負債
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