工具、器具及び備品(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 3860万
- 2020年12月31日 +24.26%
- 4796万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/30 10:38
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 38~47年 車両運搬具 5年 工具、器具及び備品 5~10年
ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)による定額法 - #2 固定資産除却損の注記、営業外費用
- ※1 固定資産除却損(営業外費用)の内容は次のとおりであります。2021/03/30 10:38
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 車両運搬具 - 16 工具、器具及び備品 53 1,247 ソフトウェア 284 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/30 10:38
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 DPP第2センター 印刷機器等 10,380千円 工具、器具及び備品 DPP第2センター サーバー等 14,494千円 リース資産 DPP第2センター 印刷機器等 11,617千円
工具、器具及び備品 DPP第2センター 通信機器等 28,380千円 リース資産 DPP第1センター 印刷機器等 29,500千円 DPP第2センター 印刷機器等 70,000千円