負債
個別
- 2023年12月31日
- 19億4867万
- 2024年12月31日 -9.51%
- 17億6333万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/03/28 10:52
a 資産の部 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/03/28 10:52
(注)1 「平均利率」については、リース債務の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 94,917 121,291 2.468 2026年11月18日~2030年11月18日 その他有利子負債 - - - - 合計 198,142 186,837 - -
2 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対照表日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/03/28 10:52
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、顧客との契約について進捗度に応じて認識した収益額のうち未請求の対価に対する当社の権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 契約資産(期末残高) 83,101 - 契約負債(期首残高) 111,436 42,815 契約負債(期末残高) 42,815 35,364 - #4 契約負債の金額の注記
- ※3 前受金のうち契約負債の金額は、次のとおりであります。2025/03/28 10:52
前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 契約負債 42,815千円 35,364千円 - #5 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1)概要2025/03/28 10:52
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/03/28 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 繰延税金資産合計 81,899 119,288 繰延税金負債 前払年金費用 △188,666 △191,552 繰延税金負債合計 △357,374 △378,440 繰延税金負債の純額 △275,475 △259,151 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の総資産は前事業年度末に比べて276百万円減少し、11,099百万円となりました。うち流動資産は5,260百万円(前年同期比171百万円の減少)、固定資産は5,838百万円(前年同期比104百万円の減少)となりました。流動資産の主な減少要因は、立替金が59百万円増加したものの、現金及び預金が173百万円、売上債権が31百万円減少したこと等によるものであります。また固定資産の主な減少要因は、投資有価証券が24百万円増加したものの、有形固定資産が137百万円減少したこと等によるものであります。2025/03/28 10:52
(負債)
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べて185百万円減少し、1,763百万円となりました。うち流動負債は1,298百万円(前年同期比168百万円の減少)、固定負債は464百万円(前年同期比17百万円の減少)となりました。流動負債の主な減少要因は、資産除去債務が61百万円増加したものの、仕入債務が104百万円、リース債務が37百万円及び未払金が35百万円減少したこと等によるものであります。また固定負債の主な減少要因は、リース債務が26百万円増加したものの、資産除去債務が26百万円及び繰延税金負債が16百万円減少したこと等によるものであります。 - #8 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された前払年金費用の調整表2025/03/28 10:52
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 未認識数理計算上の差異 30,680 240,078 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △616,153 △625,579 前払年金費用 △616,153 △625,579 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △616,153 △625,579
- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算出に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2025/03/28 10:52
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価