| 昭和43年2月 | ビジネスフォームの製造販売を目的として、光ビジネス・フォーム株式会社を東京都日野市日野に設立し、日野工場を同所に開設。 |
| 昭和44年10月 | 東京都杉並区阿佐ヶ谷に営業所、阿佐ヶ谷工場を新設。 |
| 昭和46年6月 | 東京都日野市日野に多摩営業所を開設。 |
| 昭和46年11月 | 製版部門の㈱ヒカリコンピューティングサービス(H.C.S.)を日野工場内に別会社として設立し、製造販売を開始。 |
| 昭和47年6月 | 東京都八王子市北野に八王子工場を新設。日野工場の一部を移設、阿佐ヶ谷工場の一部を日野工場に移設。 |
| 昭和47年12月 | 東京都中央区京橋に営業部を阿佐ヶ谷より移転開設。 |
| 昭和51年12月 | 東京都八王子市東浅川町に本社、多摩営業所及び日野、八王子工場、H.C.S.の一部を移転し高尾工場を新設。 |
| 昭和53年4月 | 東京都新宿区西新宿に新宿営業所を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和53年7月 | 山梨県甲府市丸の内に甲府支社を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和54年1月 | 神奈川県横浜市中区尾上町に横浜営業所を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和54年12月 | 千葉県千葉市富士見に千葉営業所を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和56年6月 | 山梨県東八代郡石和町に山梨ヒカリビジネス㈱を発足、ビジネスフォームの製造販売を開始。甲府支社閉鎖。 |
| 昭和56年8月 | 加工部門のヒカリプロセッシング㈱(H.P.C.)を別会社として高尾工場内に設立し、ビジネスフォームの製本加工の製造販売を開始。 |
| 昭和56年10月 | 埼玉県浦和市高砂に浦和営業所(現さいたま営業所)を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和59年3月 | 千葉県野田市七光台に東部物流センター及び野田営業所を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和59年10月 | 東京都港区赤坂に赤坂営業所を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和59年11月 | 千葉県野田市七光台に野田工場を新設し、ビジネスフォームの製造販売を開始。 |
| 昭和60年5月 | 大阪市阿倍野区旭町に大阪支店を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和60年10月 | 中央区京橋より中央区日本橋小舟町へ営業所移転。 |
| 昭和61年9月 | H.C.S.及びH.P.C.を吸収合併。 |
| 昭和62年10月 | 赤坂営業所を東京都港区新橋に移転し新橋営業所と改称。 |
| 昭和62年11月 | 新潟県新潟市に新潟営業所を新設し、販売活動を開始。 |
| 昭和63年5月 | 商号を光ビジネス・フォーム株式会社から光ビジネスフォーム株式会社に変更。 |
| 昭和63年8月 | 日本証券業協会東京地区協会店頭に登録。 |
| 平成2年8月 | 高尾工場増築工事が完成し、ビジネスフォームの製造を開始。 |
| 平成4年4月 | 長野県営業所を長野県諏訪市に新設し、販売活動を開始。 |
| 平成6年1月 | 山梨ヒカリビジネス㈱を吸収合併し、甲府営業所、石和工場として製造・販売活動を開始。 |
| 平成11年10月 | 東京都八王子市東浅川町にDPPセンターを新設。 |
| 平成13年12月 | 高尾工場ISO9001:2000版の認証を取得。 |
| 平成15年3月 | プライバシーマークの認定を取得。 |
| 平成15年5月 | 高尾工場ISO14001:1996版の認証を取得。 |
| 平成16年12月 | ジャスダック証券取引所創設に伴い、同取引所に移行。 |
| 平成18年11月 | 物流管理業務を行う子会社として光ティーピーエル㈱を設立。 |
| 平成18年12月 | 石和工場を閉鎖し、高尾工場に統合。 |
| 平成19年11月 | 東京都八王子市兵衛にDPP第2センターを新設。 |
| 平成22年4月 | ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場。 |
| 平成22年8月 | 新潟営業所を閉鎖し、日本橋営業所に統合。 |
| 平成22年10月 | 大阪証券取引所(JASDAQ市場、ヘラクレス市場及びNEO市場)の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。 |
| 平成24年12月 | 光ティーピーエル㈱を解散。 |
| 平成25年7月 | 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。 |
| 平成25年12月 | 千葉営業所と野田営業所を統合し千葉県営業所と改称。 |
| 平成29年9月 | 日本橋営業所、新橋営業所、金融ソリューション部を移転統合し、新たに日本橋営業部を発足。 |