有価証券報告書-第56期(2023/01/01-2023/12/31)
(1)配当の基本的な方針
当社は、株主の皆様への利益配分については、当事業年度の業績及び今後の事業展開・収益状況並びに企業体質強化のための内部留保等を総合的に勘案し、安定的に配当金額を決定することを基本方針としております。
剰余金の配当は期末配当の年1回としておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、2024年3月28日開催の第56回定時株主総会において、中間配当制度の導入に係る定款変更を決議いたしました。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
なお、当事業年度の利益剰余金の配当につきましては、1株につき35円00銭といたしました。
内部留保金につきましては、強固な企業体質構築のための新規事業展開やタイムリーな再投資の備えとして、またコスト競争力強化等将来の経営基盤確立のための諸施策への投資に有効活用したいと存じます。
(2)当事業年度に係る剰余金の配当
① 株主総会決議日 2024年3月28日
② 配当金の総額及び1株当たりの配当額
当社は、株主の皆様への利益配分については、当事業年度の業績及び今後の事業展開・収益状況並びに企業体質強化のための内部留保等を総合的に勘案し、安定的に配当金額を決定することを基本方針としております。
剰余金の配当は期末配当の年1回としておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、2024年3月28日開催の第56回定時株主総会において、中間配当制度の導入に係る定款変更を決議いたしました。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
なお、当事業年度の利益剰余金の配当につきましては、1株につき35円00銭といたしました。
内部留保金につきましては、強固な企業体質構築のための新規事業展開やタイムリーな再投資の備えとして、またコスト競争力強化等将来の経営基盤確立のための諸施策への投資に有効活用したいと存じます。
(2)当事業年度に係る剰余金の配当
① 株主総会決議日 2024年3月28日
② 配当金の総額及び1株当たりの配当額
| 配当金の総額 | 195,319千円 | |
| 1株当たりの配当額 | 35円00銭 |