営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 12億7007万
- 2017年12月31日 +18.35%
- 15億313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△684,737千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の販売管理費であります。2018/02/08 11:48
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理業であります。
2 セグメント利益の調整額△648,990千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の販売管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 11:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中学校図書教材においては、教育現場の実態を的確に把握したことにより、「教科別のワーク・ドリル教材」、「漢字練習帳」、「高校入試面接対策教材」の実績が増加いたしました。また、「夏休み教材」と「冬休み教材」においては、新規に参入してきた会社もあり、分散発注の影響で実績は減少いたしました。2018/02/08 11:48
この結果、当セグメントの売上高は7,060,774千円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は1,903,334千円(前年同四半期比9.3%増)となりました。
②教具