三光産業(7922)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億7952万
- 2020年3月31日 -8.33%
- 1億6456万
- 2020年6月30日 -5.45%
- 1億5559万
- 2022年6月30日 +11.33%
- 1億7322万
- 2022年9月30日 -5%
- 1億6456万
- 2022年12月31日 +84.87%
- 3億422万
- 2023年3月31日 +11.91%
- 3億4045万
- 2023年6月30日 -5.53%
- 3億2162万
- 2023年9月30日 -5.85%
- 3億279万
- 2023年12月31日 -6.22%
- 2億8396万
- 2024年3月31日 -6.63%
- 2億6513万
- 2024年6月30日 -7.1%
- 2億4630万
- 2024年9月30日 -7.65%
- 2億2747万
- 2024年12月31日 -8.28%
- 2億864万
- 2025年3月31日 -46.39%
- 1億1186万
- 2025年6月30日 -9.09%
- 1億169万
- 2025年9月30日 -10%
- 9152万
- 2025年12月31日 -11.11%
- 8135万
- 2026年3月31日 -12.5%
- 7118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/30 13:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヵ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2025/06/30 13:51
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/30 13:51
② 減損損失に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区(株式会社アクシストラス) ― のれん 77,951 合計 77,951
営業活動から生じる損益が継続してマイナスの為、当該資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は9,666百万円(前年同期比6.7%減)となりました。2025/06/30 13:51
利益面におきましては、売上原価、販売費及び一般管理費の削減に努めた結果、営業利益は82百万円(前年同期は71百万円の営業利益)となりました。また、受取配当金及び為替差益の計上等により経常利益は126百万円(前年同期は190百万円の経常利益)となり、退職給付制度終了益、のれんの減損損失及び事業整理損を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は86百万円(前年同期は94百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。なお、事業整理は概ね完了いたしました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/30 13:51
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)