三光産業(7922)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- -2089万
- 2023年9月30日
- -969万
- 2024年9月30日 -45.14%
- -1407万
- 2025年9月30日
- 7973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/14 15:09
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 日本 中国 アセアン 合計 売上高
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 15:09
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)外部顧客の属する産業 報告セグメント 日本 中国 アセアン 合計 AV機器関連 577,213 344,536 126,807 1,048,557
(単位:千円) - #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ① 【発行済株式】2023/11/14 15:09
e>2023年9月30日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 ― ― ― 議決権制限株式(自己株式等) ― ― ― 議決権制限株式(その他) ― ― ― 完全議決権株式(自己株式等) ― ― 完全議決権株式(その他) 普通株式 62,913 ― 6,291,300 単元未満株式 普通株式 ― ― 3,100 発行済株式総数 7,378,800 ― ― (注)「完全議決権株式(その他)」の欄には、株式付与ESOP信託の信託財産(所有者名義「日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口)」)98,900株(議決権の数989個)が含まれております。総株主の議決権 ― 62,913 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
パネル関連製品の幅広い営業展開と、シール・ラベル製品の受注確保のため、既存取引先の深耕のほか日用品関連等の新規分野への営業展開を積極的に行い、製造面については、歩留率の改善等による効率化を重点的に進めてまいりました。
主として株式会社アクシストラス、株式会社ベンリナーが連結子会社に加わったことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,894百万円(前年同期比102.2%)となりました。また、利益面については、売上原価、販売費及び一般管理費の削減に努めましたものの、セグメント損失は9百万円(前年同期は20百万円のセグメント損失)となりました。
日本セグメントに所属する連結子会社は、株式会社トムズ・クリエイティブ、株式会社アクシストラス及び株式会社ベンリナーであります。2023/11/14 15:09 - #5 自己株式等(連結)
- (注)議決権行使基準日における株式付与ESOP信託口が保有している当社株式98,900株は、四半期連結財務諸表において、自己株式として処理しており、日本マスタートラスト信託銀行株式会社名義で所有しておりますが、株式付与ESOP信託口による信託財産であり、自己株式には含みません。2023/11/14 15:09