有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは厳しい経営環境を強く認識し、当期の利益計画の達成に向けて全社一丸となって取り組んでおります。2015/11/13 15:11
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,917百万円(前年同期比110.5%)と増収となりましたが、利益面におきましては、売上総利益率の低下や販管費の増加等により営業損失125百万円(前年同期は85百万円の営業損失)、経常損失93百万円(前年同期は51百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失93百万円(前年同期は91百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。