営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1億8184万
- 2017年9月30日
- 2484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/13 14:03
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △6,445 四半期連結損益計算書の営業利益 24,847
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/13 14:03
利益 金額 セグメント間取引消去 △6,445 四半期連結損益計算書の営業利益 24,847 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、効率化の推進による収益改善と成長に向けた新たなチャレンジを基本方針に掲げ、業績回復に向けて取り組んでまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、タッチパネル関連製品等の受注増により、5,432百万円(前年同期比123.4%)と大幅な増収となりました。2017/11/13 14:03
利益面につきましては、売上高増加に伴う販売費及び一般管理費の増加はあったものの、増収効果及び歩留率の改善等の原価低減に努めました結果、営業利益は24百万円(前年同期は181百万円の営業損失)となり、為替差益、受取配当金等の計上により経常利益は75百万円(前年同期は181百万円の経常損失)となりました。また、特別利益に計上した固定資産売却益が前年同期比352百万円減少したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(前年同期比61.0%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。