純資産
連結
- 2016年3月31日
- 83億5850万
- 2017年3月31日 +2.13%
- 85億3622万
- 2018年3月31日 +2.2%
- 87億2411万
個別
- 2016年3月31日
- 79億1150万
- 2017年3月31日 +2.98%
- 81億4712万
- 2018年3月31日 +1.78%
- 82億9252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は3,452百万円となり、前連結会計年度末比545百万円増加いたしました。これは、主に支払手形及び買掛金603百万円の増加によるものであります。2018/07/20 9:08
純資産総額は8,724百万円となり、前連結会計年度末比187百万円増加いたしました。これは、利益剰余金が209百万円、その他の包括利益累計額が108百万円増加いたしましたが、非支配株主からの株式譲受により非支配株主持分が135百万円減少したこと等によるものであります。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ③ その他有価証券2018/07/20 9:08
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/07/20 9:08 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/07/20 9:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/20 9:08
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,356.55円 1,408.71円 1株当たり当期純利益金額 33.00円 40.81円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。