純資産
連結
- 2017年3月31日
- 85億3622万
- 2018年3月31日 +2.2%
- 87億2411万
- 2019年3月31日 -4.41%
- 83億3942万
個別
- 2017年3月31日
- 81億4712万
- 2018年3月31日 +1.78%
- 82億9252万
- 2019年3月31日 -0.65%
- 82億3836万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は2,744百万円となり、前連結会計年度末比666百万円減少いたしました。これは、主に支払手形及び買掛金が651百万円減少したことによるものであります。2019/06/28 11:46
純資産総額は8,339百万円となり、前連結会計年度末比384百万円減少いたしました。これは、主に親会社による配当金の支払、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が300百万円減少したほか、為替換算調整勘定が56百万円減少したことによるものであります。この結果、自己資本比率は75.2%(前連結会計年度末は71.9%)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ③ その他有価証券2019/06/28 11:46
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/28 11:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/28 11:46 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/28 11:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/28 11:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/28 11:46
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,408.71円 1,346.60円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 40.81円 △38.46円
2.1株当たり当期純利益または1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。