トーイン(7923)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 包装資材の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億442万
- 2014年9月30日 -10.92%
- 1億8210万
- 2015年9月30日 -43.22%
- 1億339万
- 2016年9月30日 +155.92%
- 2億6460万
- 2017年9月30日 +54.95%
- 4億1001万
- 2018年9月30日 +4.09%
- 4億2677万
- 2019年9月30日 -41.49%
- 2億4969万
- 2020年9月30日 +32.91%
- 3億3186万
- 2021年9月30日 -28.2%
- 2億3828万
- 2022年9月30日 +28.08%
- 3億519万
- 2023年9月30日 +43.53%
- 4億3805万
- 2024年9月30日 +46.38%
- 6億4121万
- 2025年9月30日 +17.92%
- 7億5614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が概ね落ち着きを取り戻し、訪日外国人によるインバウンド需要には一部本格的な回復が見られたものの、資源・エネルギー価格や消費者物価が引き続き高水準で推移したため、個人消費は低調に推移しました。2023/11/10 11:07
このため、包装資材業界においては、消費者の節約志向が定着したことなどを受け、引き続き厳しい事業環境にて推移しました。
当社グループは、このような状況のもと、お客様に当社製品を安定的に供給することを最優先としつつ、業容の拡大を目指し、新規分野の開拓、差別化された商品・技術の開発等に注力したほか、エネルギー、諸資材価格や物流コストの上昇を吸収すべく、諸施策を継続してまいりました。