営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1231万
- 2020年12月31日 +229.35%
- 4055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△514,477千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/02/12 13:34
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品・化粧品・医薬部外品等の加工・セットを受託するほか、販促品等の商品を販売しております。
2.セグメント利益の調整額△515,503千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 13:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような状況のもと、お客様に当社製品を安定的に供給すべく、その最優先課題として従業員及びその家族の新型コロナウイルス感染防止対策に取り組むとともに、業容の維持・拡大を目指し、新規分野の開拓、差別化された商品・技術の開発などで競争優位性の確保に注力いたしました。2021/02/12 13:34
その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は8,495百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は40百万円(前年同期比229.3%増)、経常損益は持分法投資損失の計上などにより経常損失2百万円(前年同期経常利益8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上などにより99百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。