流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 51億951万
- 2021年9月30日 -2.64%
- 49億7454万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 15:48
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が36,545千円減少し、売上原価は35,246千円減少し、販売費及び一般管理費は753千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ545千円減少しております。また、棚卸資産及び流動負債のその他は14,547千円増加し、利益剰余金の当期首残高は1,340千円減少しております。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における資産は18,182百万円となり、前連結会計年度末に比べ83百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が224百万円減少いたしましたが、受取手形及び売掛金が197百万円、投資有価証券が79百万円増加したことなどによるものであります。2021/11/15 15:48
負債は8,778百万円となり、前連結会計年度末に比べ46百万円減少いたしました。これは主に、電子記録債務が196百万円増加いたしましたが、流動負債のその他が設備関係未払金の減少などにより246百万円減少したことなどによるものであります。
純資産は9,404百万円となり、前連結会計年度末に比べ129百万円増加いたしました。これは主に、その他有価証券評価差額金が48百万円、為替換算調整勘定が62百万円増加したことなどによるものであります。