営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1565万
- 2022年6月30日
- 162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△193,169千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/12 11:54
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品・化粧品・医薬部外品等の加工・セットを受託するほか、販促品等の商品を販売しております。
2.セグメント利益の調整額△193,169千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような状況のもと、お客様に当社製品を安定的に供給すべく、従業員及びその家族の新型コロナウイルス感染防止対策に継続して取り組むとともに、業容の拡大を目指し、新規分野の開拓、差別化された商品・技術の開発等で競争優位性の確保に注力したほか、エネルギー、諸資材価格や物流コストの上昇を吸収すべく、お客様のご理解をいただきつつ、諸施策を実施してまいりました。2022/08/12 11:54
その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は3,120百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は1百万円(前年同期営業損失15百万円)、経常利益は34百万円(前年同期比356.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。