営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億5648万
- 2024年9月30日 +193.37%
- 4億5906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△383,727千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/11/14 14:50
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品・化粧品・医薬部外品等の加工・セットを受託するほか、販促品等の商品を販売しております。
2.セグメント利益の調整額△381,802千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 14:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、訪日外国人によるインバウンド需要の拡大や輸出の増加、株価の堅調な推移など経済環境としては好材料が見られたものの、資源・エネルギー価格や消費者物価が高水準であったことを受け、個人消費は本格回復には至らず、低調に推移しました。このため、包装資材業界においても、消費者の節約志向が定着したことなどもあり、引き続き厳しい事業環境にて推移しました。当社グループは、このような状況の下、お客様に当社製品を安定的に供給することを最優先としつつ、業容の拡大を目指し、新規分野の開拓・拡大、差別化された商品・技術の開発等に注力してまいりました。また、諸資材・エネルギー価格や2024年問題を受けた物流コスト、人件費の上昇に対処すべく、引き続き諸施策を継続してまいりました。2024/11/14 14:50
この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高は7,269百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は459百万円(前年同期比193.4%増)、経常利益は503百万円(前年同期比93.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は289百万円(前年同期比39.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。