トーイン(7923)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2822万
- 2009年3月31日 +166.85%
- 7530万
- 2010年3月31日 -3.12%
- 7295万
- 2011年3月31日 -31.47%
- 4999万
- 2012年3月31日 -19.18%
- 4040万
- 2013年3月31日 -37.93%
- 2508万
- 2014年3月31日 -43.75%
- 1410万
- 2015年3月31日 -5.42%
- 1334万
- 2016年3月31日 +346.99%
- 5964万
- 2017年3月31日 -12.42%
- 5223万
- 2018年3月31日 -19.02%
- 4230万
- 2019年3月31日 -34.68%
- 2763万
- 2020年3月31日 -11.34%
- 2449万
- 2021年3月31日 -51.69%
- 1183万
- 2022年3月31日 +16.89%
- 1383万
- 2023年3月31日 +15.62%
- 1599万
- 2024年3月31日 +70.51%
- 2727万
- 2025年3月31日 -2.81%
- 2650万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2025/06/27 15:45
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/27 15:45
ソフトウエア仮勘定の減少額は、基幹システム再構築の開発計画見直しに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。機械及び装置 増加額(千円) 包装資材事業 304,997 ソフトウエア仮勘定 減少額(千円) 管理部門 115,680
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2025/06/27 15:45
当社グループは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県柏市他 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 115,680 千葉県柏市 事業用資産 機械装置及び運搬具 1,707
上記の事業用資産については、基幹システム再構築の開発計画見直しに伴うソフトウエア仮勘定、及び収益性が著しく低下した機械装置及び運搬具の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損損失を認識するかどうかの判定及び使用価値の算定において用いられる将来キャッシュ・フローは、過去3年間の実績数値を基に、資産グループの現在の使用状況や合理的な使用計画等を考慮して見積もっております。2025/06/27 15:45
当事業年度における減損損失は、主に基幹システム再構築の開発計画見直しに伴い、ソフトウエア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額したものであります。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/06/27 15:45
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準