マツモト(7901)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年10月31日
- -5億8154万
- 2010年10月31日
- -5億7923万
- 2011年10月31日
- -4億4931万
- 2012年10月31日 -17.65%
- -5億2863万
- 2013年10月31日
- -4億6716万
- 2014年10月31日 -0.3%
- -4億6856万
- 2015年10月31日 -8.84%
- -5億1000万
- 2016年10月31日
- -4億8900万
- 2017年10月31日 -2.86%
- -5億300万
- 2018年10月31日 -1.19%
- -5億900万
- 2019年10月31日
- -4億4500万
- 2020年10月31日 -37.3%
- -6億1100万
- 2021年10月31日
- -3億5400万
- 2022年10月31日
- -3億4100万
- 2023年10月31日
- -3億4000万
- 2024年10月31日 -44.41%
- -4億9100万
- 2025年10月31日
- -2億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されています。学校アルバム部門は、第2四半期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第2四半期累計期間の売上は期首時点の受注残高の減少等により、前年同四半期累計期間比11.2%減の405百万円となり、一般商業印刷部門の売上高につきましては、前年同期間比3.3%減の202百万円となりまして、両部門を合計した全売上高は、前年同四半期累計期間比8.8%減の607百万円となりました。2023/12/15 15:05
損益面につきましては、主として賃上げによる労務費の増加が製造原価を押し上げたことや、広告宣伝費等の増加により販売費及び一般管理費が前年同四半期累計期間比増加したことにより、営業損失398百万円(前年同四半期累計期間比49百万円損失増)、経常損失390百万円(前年同四半期累計期間比52百万円損失増)、生産設備更新のため印刷機を譲渡したこと等から固定資産売却益53百万円があったことにより四半期純損失340百万円(前年同四半期累計期間比1百万円損失減)となりました。
当社は、当事業年度よりブロックチェーン技術を利用したNFT(非代替性トークン)の販売に着手し、収益構造の改善及び強固な企業体質づくりに取り組んでおります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/15 15:05
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年5月1日至 2023年10月31日) 1株当たり四半期純損失(△) △301円49銭 △300円57銭 (算定上の基礎) 四半期純損失(△)(千円) △341,356 △340,267 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) △341,356 △340,267 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,132 1,132