マツモト(7901)の当期純損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年1月31日
- -6億8886万
- 2011年1月31日
- -6億5261万
- 2012年1月31日
- -5億7883万
- 2013年1月31日 -9.78%
- -6億3541万
- 2014年1月31日
- -6億240万
- 2015年1月31日 -3.16%
- -6億2145万
- 2016年1月31日 -3.14%
- -6億4100万
- 2017年1月31日 -1.72%
- -6億5200万
- 2018年1月31日 -3.83%
- -6億7700万
- 2019年1月31日
- -6億2700万
- 2020年1月31日
- -5億4300万
- 2021年1月31日 -28.91%
- -7億
- 2022年1月31日
- -4億3500万
- 2023年1月31日
- -4億1500万
- 2024年1月31日 -3.13%
- -4億2800万
- 2025年1月31日 -32.48%
- -5億6700万
- 2026年1月31日
- -2億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されております。学校アルバム部門は、第3四半期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第3四半期累計期間の売上は期首時点の受注残高の減少等により、前年同四半期累計間比11.5%減の431百万円となりました。また、一般商業印刷部門の売上高は前年同四半期累計期間比0.1%減の298百万円となり、学校アルバム部門と合計した全売上高は、前年同四半期累計期間比7.1%減の730百万円となりました。2024/03/18 15:52
損益面につきましては、主として賃上げによる労務費の増加が製造原価を押し上げたことや、広告宣伝費等の増加等の影響で販売費及び一般管理費が前年同四半期累計期間比で増加したことにより、営業損失487百万円(前年同四半期累計期間比57百万円損失増)、経常損失477百万円(前年同四半期累計期間比66百万円損失増)となりました。特別損益項目として、生産設備更新のため印刷機を譲渡したこと等から固定資産売却益53百万円を計上し、四半期純損失は428百万円(前年同四半期累計期間比13百万円損失増)となりました。
当社は、当事業年度よりブロックチェーン技術を利用したNFT(非代替性トークン)の販売に着手し、収益構造の改善及び強固な企業体質づくりに取り組んでおります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/18 15:52
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年5月1日至 2023年1月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年5月1日至 2024年1月31日) 1株当たり四半期純損失(△) △367円23銭 △378円91銭 (算定上の基礎) 四半期純損失(△)(千円) △415,770 △428,950 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) △415,770 △428,950 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,132 1,132