- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 531,227 | 789,363 | 987,276 | 2,835,197 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △152,272 | △505,820 | △607,748 | △45,993 |
2019/07/25 10:54- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 学校アルバム(千円) | 一般商業印刷(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 2,014,699 | 742,486 | 2,757,186 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2019/07/25 10:54- #3 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
当社の売上高のおよそ73%を占める学校アルバムは、少子化が続く中で、学生生徒数の減少、学校数の減少にみられるように市場規模が年々縮小、販売数量も減少しており同業他社との競争は毎年激化しております。また、このような過当競争の状況は、販売価格の下落を招く結果となり、厳しい経営環境はしばらく続くと見込まれます。
2019/07/25 10:54- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/07/25 10:54- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社は、売上高経常利益率、自己資本利益率(ROE)ならびに自己資本比率を企業の収益性、効率性、財務体質の強化をはかるための経営指標として、位置付け、業績の向上に努めております。
(4)中長期的な会社の経営戦略
2019/07/25 10:54- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況におきまして、当事業年度の経営成績は次のとおりとなりました。
売上高につきましては、学校アルバム部門および一般商業印刷部門ともに売上を伸ばし、前事業年度2,757百万円に対し、2.8%増の2,835百万円となりました。損益につきましては、減価償却費を中心に費用削減をはかり、運送費の上昇などコストアップの要因はありましたが、営業損失71百万円(前年同期比86百万円損失減)、経常損失44百万円(前年同期比84百万円損失減)、当期純損失49百万円(前年同期比98百万円損失減)と損益改善いたしました。
当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の経営成績を示
2019/07/25 10:54- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
| 学校アルバム(千円) | 一般商業印刷(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 2,085,456 | 749,741 | 2,835,197 |
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