- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/03/11 9:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは、主として、現金及び預金が613百万円、受取手形及び売掛金が115百万円それぞれ減少し、棚卸資産(「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」)が382百万円、その他が7百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末に比べ176百万円減少し、2,510百万円となりました。
2022/03/11 9:03- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について変更を行っており、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りにつきましては、前事業年度の有価証券報告書においては「2022年4月期の半ばまでには通常の経済活動を取り戻す」との前提にしておりましたが、直近においてはオミクロン株の感染急拡大やワクチン接種の普及など、様々な状況等をふまえて再検討し、半年延長して「2022年4月期の末までには通常の経済活動取り戻す」との前提において、固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。
2022/03/11 9:03