営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- -1億2278万
- 2022年7月31日
- -5743万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社の第1四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。学校アルバム部門の売上高は、主に卒業式後納品のアルバムとなりますが、前年同四半期累計期間比12.1%減の394百万円となり、一般商業印刷部門の売上高は、前年同四半期累計期間比11.5%減の101百万円となりまして、全売上高は、前年同四半期累計期間比11.9%減の495百万円となりました。2022/09/09 9:00
また、損益面につきましては、主として人員減少による労務費の削減、前期に固定資産の減損損失を計上したことによる減価償却費の減少等により製造原価が減少し、営業損失57百万円(前年同四半期累計期間比65百万円損失減)、経常損失51百万円(前年同四半期累計期間比64百万円損失減)、四半期純損失53百万円(前年同四半期累計期間比64百万円損失減)と、売上減少ではありましたが損益は大きく改善いたしました。
(新型コロナウイルスの感染流行が経営成績に及ぼす影響について)