営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年10月31日
- -3億9828万
- 2024年10月31日 -24.97%
- -4億9771万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されています。学校アルバム部門は、中間会計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当中間会計期間の売上は期首時点の受注残高の減少等により、前中間会計期間比12.6%減の354百万円となりました。一般商業印刷部門の売上高は、出荷数量の増加により、前中間会計期間比4.9%増の211百万円となり、両部門を合計した全売上高は、前中間会計期間比6.8%減の566百万円となりました。2024/12/13 15:33
損益面につきましては、主として昨年11月よりリースを開始した印刷機械に係る減価償却費等による製造原価の増加、営業体制の刷新に伴う人件費増加や本社建物修繕費の発生による販売費及び一般管理費の増加によって、営業損失497百万円(前中間会計期間比99百万円損失増)、経常損失488百万円(前中間会計期間比98百万円損失増)、中間純損失491百万円(前中間会計期間比151百万円損失増)となりました。
(季節変動について)