マツモト(7901)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 210万
- 2009年4月30日 -20.28%
- 167万
- 2010年4月30日 -23.29%
- 128万
- 2011年4月30日 -28.96%
- 91万
- 2012年4月30日 -39.34%
- 55万
- 2013年4月30日 -16.94%
- 46万
- 2014年4月30日 -22.13%
- 35万
- 2015年4月30日 -17.83%
- 29万
- 2016年4月30日 -13.22%
- 25万
- 2017年4月30日 +999.99%
- 2350万
- 2018年4月30日 -9.32%
- 2131万
- 2019年4月30日 -10.24%
- 1912万
- 2020年4月30日 -9.38%
- 1733万
- 2021年4月30日 -12.79%
- 1511万
- 2022年4月30日 -42.42%
- 870万
- 2023年4月30日 -19.69%
- 699万
- 2024年4月30日 -17.22%
- 578万
- 2025年4月30日 -32.98%
- 387万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)2025/07/23 13:57
当社は、印刷事業の単一事業であることから、全社を一つの単位としてグルーピングを行っておりますが、賃貸用資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。種類 用途 場所 金額 建物 印刷事業用資産 福岡県北九州市 42,664千円 構築物 〃 〃 138 機械及び装置 〃 〃 132,420
収益性が低下した事業の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/07/23 13:57
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法。少額減価償却資産(取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産)については、3年間で均等償却。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。