有価証券報告書-第37期(2024/05/01-2025/04/30)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)
当事業年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度
末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権、契約負債の残高は下記のとおりであります。
なお、契約負債は、主に製品の引渡し前に顧客から受取った対価であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前事業年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)
| 金額(千円) | |
| 学校アルバム 一般商業印刷 | 1,810,825 403,613 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,214,439 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,214,439 |
当事業年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)
| 金額(千円) | |
| 学校アルバム 一般商業印刷 | 1,724,381 444,709 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,169,091 |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,169,091 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度
末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
顧客との契約から生じた債権、契約負債の残高は下記のとおりであります。
なお、契約負債は、主に製品の引渡し前に顧客から受取った対価であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 272,842千円 | 264,635千円 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 264,635千円 | 262,996千円 |
| 契約負債(期首残高) | 32,660千円 | 23,793千円 |
| 契約負債(期末残高) | 23,793千円 | 16,773千円 |