- 9474
- 2026/09/18
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 19.75倍
- 2010年以降
- 12.56-65.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.72-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼンリン(9474)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億8900万
- 2011年9月30日 -22.02%
- 13億9500万
- 2012年9月30日 +170.39%
- 37億7200万
- 2013年9月30日 -91.2%
- 3億3200万
- 2014年9月30日 +650.6%
- 24億9200万
- 2015年9月30日 +51.85%
- 37億8400万
- 2016年9月30日 -3.91%
- 36億3600万
- 2017年9月30日 +33.44%
- 48億5200万
- 2018年9月30日 -30.46%
- 33億7400万
- 2019年9月30日 +13.63%
- 38億3400万
- 2020年9月30日 -20.71%
- 30億4000万
- 2021年9月30日 +57.04%
- 47億7400万
- 2022年9月30日 -61.67%
- 18億3000万
- 2023年9月30日 +104.59%
- 37億4400万
- 2024年9月30日 +29.78%
- 48億5900万
- 2025年9月30日 -12.22%
- 42億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金需要
当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。
② 財務政策
当社グループは、現在及び将来の事業活動のために適切な水準の流動性維持及び、効率的な資金の確保を最優先としております。これに従い、営業活動によるキャッシュ・フローの確保に努めるとともに、自己資金を効率的に活用しております。
資金が不足する場合、短期的な運転資金の調達に関しましては、複数の金融機関より確保している融資枠からの短期借入金を基本とし、設備及びM&Aを中心とした投資資金の調達に関しましては、ファイナンス・リースの活用や金利変動リスクを考慮した固定金利の長期借入金を基本としております。なお、余剰資金が生じた場合は、借入金の返済に充当しております。
以上により、当社グループの今後の事業活動において必要な運転資金及び設備投資資金を確保することは可能と考えております。2023/10/30 11:00