営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億1300万
- 2014年12月31日 -95.11%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/02 9:09
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 114 四半期連結損益計算書の営業利益 613
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/02 9:09
利益 金額 セグメント間取引消去 115 四半期連結損益計算書の営業利益 30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日から平成26年12月31日まで)におけるわが国経済は、雇用情勢の改善などによる緩やかな回復がみられるものの、平成26年4月に実施された消費税率引き上げに伴う、駆け込み需要の反動による個人消費の一時的な減少に加え、海外景気の下振れや急激な円安の影響など、引き続き国内景気を下押しするリスクを残したまま推移いたしました。2015/02/02 9:09
このような環境の中、スマートフォン向けサービスの売上が減少したことなどにより、売上高は35,362百万円(前年同期比1,639百万円減少、4.4%減)、営業利益は30百万円(前年同期比583百万円減少、95.1%減)、経常利益は331百万円(前年同期比523百万円減少、61.2%減)となりました。また、事業再編に伴う子会社の繰越欠損金に係る繰延税金資産の影響などによる法人税等調整額△707百万円を計上したことなどから、四半期純利益は175百万円(前年同期比387百万円改善)となりました。
従来の傾向では、当社グループの売上高は、季節的変動が著しく、第4四半期連結会計期間に売上が集中する傾向にあります。