経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -1億2100万
- 2016年6月30日 -254.55%
- -4億2900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これらを契機に、固定資産の使用実態を検討した結果、今後は有形固定資産が耐用年数にわたり安定的に使用されるものと見込まれることから、均等償却により費用配分を行なうことが有形固定資産の使用実態をより適切に反映できるため、減価償却方法を定額法に変更することが合理的であると判断いたしました。2016/07/29 10:00
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業損失が28百万円、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ28百万円改善しております。