- 9474
- 2026/10/09
- 時価
- 513億円
- PER 予
- 19.13倍
- 2010年以降
- 12.56-65.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.72-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 1億2300万
- 2018年3月31日 -4.88%
- 1億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が5,526百万円となり、法人税等の支払額2,335百万円がありましたが、減価償却費5,532百万円、仕入債務の増加709百万円、未払費用の増加487百万円、のれん償却額477百万円などの増加要因により10,783百万円の収入(前年同期比1,465百万円増加)となりました。2018/06/18 11:01
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の純減による収入678百万円がありましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出4,488百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出921百万円、投資有価証券の取得による支出569百万円などがあったことにより5,392百万円の支出(前年同期比78百万円増加)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2「定期預金の純増減額(△は増加)」2018/06/18 11:01
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「定期預金の純増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた20百万円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」△0百万円、「その他」20百万円として組み替えております。