役員賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 1億6700万
- 2020年3月31日 -56.29%
- 7300万
個別
- 2019年3月31日
- 1億500万
- 2020年3月31日 -65.71%
- 3600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/06/22 11:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 6,916百万円 6,929百万円 役員賞与引当金繰入額 105 36 役員株式給付引当金繰入額 15 - - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当事業年度に係る支給見込額を計上しております。2020/06/22 11:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/22 11:00
(注)単行本在庫調整引当金は、商品及び製品より直接控除しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 129 27 77 79 役員賞与引当金 105 36 105 36 役員退職慰労引当金 54 - - 54 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 単行本在庫調整引当金
住宅地図帳の売れ残り書籍の評価損に備えるため、出版部数に対する一定期間の販売部数を算定基礎とした評価損失見込額を計上しております。
② 貸倒引当金
営業債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/22 11:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(主な耐用年数)
建物 15年~50年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
② 自社利用ソフトウエア
5年を限度とする利用可能期間で定額法により償却する方法2020/06/22 11:00