- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2021年3月31日) | 当連結会計年度
(2022年3月31日) |
| 1年内 | 376 | 379 |
| 1年超 | 1,227 | 870 |
| 合計 | 1,604 | 1,249 |
2022/06/20 11:04 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(主な耐用年数)
建物 15年~50年
機械装置及び運搬具 5年~10年2022/06/20 11:04 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
※2 ソフトウエアの当期増加額の主な内容は、各種データベース制作システム1,276百万円、地図情報流通基盤ソフトウエア678百万円であります。
3 無形固定資産その他に含むソフトウエア仮勘定の当期増加額の内、当期に完成し利用を開始したものは当期中にソフトウエアへ振替えられております。
2022/06/20 11:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入2,097百万円、関係会社株式の売却による収入686百万円などの増加要因がありましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出5,608百万円、投資有価証券の取得による支出656百万円などの減少要因があったことにより3,784百万円の支出(前年同期比1,257百万円減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/20 11:04- #5 設備投資等の概要
・合理化や生産性の向上
当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で5,777百万円の設備投資を実施いたしました。
主な設備投資といたしましては、地図の制作工程の合理化を図り、地図データベースの精度及び鮮度の向上のため、施設及び機器の増設に加え、各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアへの開発投資などを実施いたしました。また、社員寮の新規建設に係る設備投資を実施いたしました。
2022/06/20 11:04- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5年~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2022/06/20 11:04- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
2022/06/20 11:04