- 9474
- 2026/08/28
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 19.67倍
- 2010年以降
- 12.56-65.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.72-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 5.21%
- ROA 予
- 3.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 386億3700万
- 2022年3月31日 +21.38%
- 468億9600万
個別
- 2021年3月31日
- 367億9700万
- 2022年3月31日 +28.77%
- 473億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/20 11:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/06/20 11:04
① 有形固定資産
主として、印刷機及びネットワーク機器であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループに適用される会計基準や税制が新たに導入・変更された場合、また、税務申告における税務当局との見解の相違により、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。2022/06/20 11:04
(17) 固定資産の減損損失について
当社グループは、有形固定資産、ソフトウエア、のれん等の固定資産を保有しております。これらの資産について、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとなり、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/20 11:04
流動資産 245百万円 固定資産 25 資産合計 271百万円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/20 11:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/20 11:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 ソフトウエア 6 - その他 0 0 計 7百万円 0百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/20 11:04前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 26百万円 226百万円 機械装置及び運搬具 0 0 土地 - 134 リース資産(有形) 23 3 建設仮勘定 - 1 ソフトウエア 22 14 その他 36 45 計 109百万円 426百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/20 11:04 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/20 11:04
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/20 11:04
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱タイコーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/20 11:04
株式の取得により新たに㈱アクトキューブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 69百万円 固定資産 319 のれん 7
株式の取得により新たに㈱コミュニケーション・プロジェクトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 57百万円 固定資産 84 のれん 98 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 11:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払年金費用 △396百万円 △414百万円 固定資産圧縮積立金 △30 △25 その他有価証券評価差額金 △225 △2,516
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 11:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 時価評価差額 △220 △220 固定資産圧縮積立金 △82 △69 その他有価証券評価差額金 △230 △2,521
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/20 11:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入2,097百万円、関係会社株式の売却による収入686百万円などの増加要因がありましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出5,608百万円、投資有価証券の取得による支出656百万円などの減少要因があったことにより3,784百万円の支出(前年同期比1,257百万円減少)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/06/20 11:04
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)